食品薬学研究室

〒577-8502 大阪府東大阪市小若江3-4-1
06-4307-4306
2025.10.03 更新

研究室トピックス


2009

2009.11.13
森川講師が財団法人武田科学振興財団 2009年度薬学系研究奨励に採択。
2009.11.12-13
日本薬学会生薬天然物部会主催シンポジウム「第3回食品薬学シンポジウム」を開催しました。
2009.10.
Bioorg. Med. Chem.誌 Most Cited Paper 2006-2009 Awardに選出。
2009.10.
新教室員学生(第五期生)が配属。
2009.08.25
「第2回サラシア属植物シンポジウム」を開催しました。同シンポジウムにて森川講師が依頼講演。
2009.03.05
Bioorg. Med. Chem.誌 Most Cited Paper 2006-2009 Awardに選出。
2009.01.09
森川講師が日本薬学会近畿支部 平成20年度支部奨励賞を受賞 。

2008

2008.11.27
第2回国際”カンカ”シンポジウムを開催しました。
2008.11.15
日本薬史学会2008(平成20)年会を開催しました。
2007.10.28
瀋陽薬科大学(中国)からの留学生 潘 英?さんが1年間の留学を終え、帰国。
2008.07.24
Rajamangala工科大学(タイ)からSawanee Chaipechさんが研究員として来日。
2008.10.
新教室員学生(第四期生)が配属。
2008.09.25
第2回国際茶花シンポジウムを開催しました。
2008.05.20
村岡教授、吉川教授がRajamangala工科大学(タイ)を訪問し、本研究所との学術交流を実施。(5/20-5/24)
2008.04.01
三宅 荘八郎さんがメンバーに加わりました。
2008.01.10
新彊中薬民族薬研究所(中国)からBolat Makabelさんが研究員として来日。

2007

2007.11.12
村岡教授、吉川教授がRajamangala工科大学(タイ)を訪問し、共同研究に関する打ち合わせを実施。(11/12-11/16)
2007.10.29
瀋陽薬科大学(中国)から博士課程学生 潘 英?さんが研修員として来日。
2007.10.
新教室員学生(第三期生)が配属。
2007.10.
Chem. Pharm. Bull.誌(2007年10月号、日本薬学会)の表紙を飾る。
2007.10.01
博士研究員 岳 誉泰さんがメンバーに加わりました。
2007.09.23
村岡教授、吉川教授が新彊中薬民族薬研究所(中国)を訪問し、現地の天然薬物資源調査を実施。(9/23-9/28)
2007.08.26
青海大学(中国)からの国費留学生 曹 長年 教授が1年間の留学を終え、帰国。
2007.08.06
Rajamangala工科大学(タイ)から訪日団が本学へ来校し、本研究所との学術交流に関する打ち合わせを実施。(8/6-8/7)
2007.06.19
村岡教授、吉川教授がRajamangala工科大学(タイ)を訪問し、本研究所との学術交流を実施。(6/19-6/25)
2007.06.
村岡教授、吉川教授、森川講師が “アンチエイジングセンター” 所員に委嘱。
2007.08.23
瀋陽薬科大学(中国)からの研修員 謝 媛媛さんが1年間の留学を終え、帰国。
2007.05.13
村岡教授、吉川教授が青海大学(中国)を訪問し、現地の天然薬物資源調査を実施。(5/13-5/17)
2007.05.
2007年度私立大学学術研究高度化推進事業ハイテクリサーチセンター整備事業に採択されました。
2007.04.01
職制移行に伴ない、二宮 清文 助教となりました。
2007.03.15
第1回国際”カンカ”シンポジウムを開催しました。
2007.03.15
中国・新疆ホータン地区科学技術局長ら訪日団が本学を訪問し、カンカニクジュヨウに関する研究を通じた砂漠緑化活動に対し感謝状を授与される。

2006

2006.10.
新教室員学生(第二期生)が配属。
2006.09.
村岡教授、吉川教授がRajamangala工科大学(タイ)を訪問し、共同研究に関する交流協定に調印。
2006.08.
村岡教授、吉川教授が新彊中薬民族薬研究所(中国)を訪問し、共同研究に関する交流協定に調印。また当地(民豊県)人民政府から、砂漠緑化事業および地域振興への貢献により感謝状を授与される。
2006.08.
村岡教授が食品薬学研究室の教授(兼任)として就任。
2006.08.
Bioorg. Med. Chem.誌2003~2006年掲載論文の引用度指数上位50位内に選出(2件)。
2006.08.31
青海大学(中国)から国費留学生 曹 長年 教授が研究員として来日
2006.08.24
瀋陽薬科大学(中国)から博士課程学生 謝 媛媛さんが研修員として来日。
2006.05.
Chem. Pharm. Bull.誌(2006年5月号、日本薬学会)の表紙を飾る。
2006.04.01
二宮 清文 助手が着任。
2006.02.
第126年会 日本薬学会プレス向け講演ハイライトに選出。

2005

2005.10.
新教室員学生(第一期生)が配属。
2005.09.16
森川講師が日本生薬学会 学術奨励賞を受賞
2005.06.19
森川講師 国際交流の一環として瀋陽薬科大学(中国)へ表敬訪問および講演。
2005.04.01
森川 敏生 講師が着任。